ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらし > 医療・健康・福祉 > 健診・予防接種 > コロナワクチン接種 > 新型コロナワクチンの集団接種における余剰ワクチンの対応について

本文

新型コロナワクチンの集団接種における余剰ワクチンの対応について

記事ID:0005504 更新日:2021年5月24日更新 印刷ページ表示

 川南町では、6月1日火曜日から65歳以上の高齢者に対し、順次新型コロナワクチンの接種を始めますが、体調不良などの理由で当日急にキャンセルが出る場合が想定されます。
 今回ファイザー社のワクチンを接種しますが、希釈後6時間以内に使用しなかったものは破棄することとなっているので、余ったワクチンを有効に活用するため次のとおり順位を決めて接種することとします。
 なお、これらは、ワクチン接種業務に携わる方、子供や高齢者と接する機会の多い方、災害発生時に業務に従事する方などのうち急なお願いに応じていただける方としています。

余剰ワクチンの優先順位

  1. 新型コロナワクチン接種特命チーム職員
  2. 町民健康課健康推進係職員
  3. 危機管理部局職員(危機管理担当、地域あんしん係職員)
  4. 介護保険事業従事者
  5. 介護認定調査員
  6. 町内の保育所、保育園、幼稚園等職員
  7. 放課後児童クラブ、放課後児童教室従事者
  8. 宿泊療養施設従事者
  9. 集団接種会場従事者
  10. 1~9以外の町職員