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高鍋神楽 国指定記念公演を開催します。
令和8年3月24日、「高鍋神楽」が国の重要無形民俗文化財に指定されました。
「高鍋神楽」は、川南町域を含む旧高鍋藩域に継承される神楽で、川南町で新たに文化財が国指定されるのは、昭和49年に川南湿原植物群落が指定されて以来、52年ぶりです。
このたび、高鍋神楽の国の重要無形民俗文化財の指定を記念し、公演会を開催します。
高鍋神楽を特徴づける演目の披露はもちろんのこと、國學院大學名誉教授・小川直之氏による基調講演もございます。
高鍋神楽についての理解を深めることのできる、またとない機会ですので、ぜひご参加ください。
高鍋神楽国指定記念公演ポスター [PDFファイル/7.05MB]
日時
令和8年8月30日(日曜日) 13時30分から17時40分(受付は13時00分から)
会場
たかしんホール(高鍋町中央公民館)
〒884-8655 宮崎県児湯郡高鍋町大字上江8113
入場料
無料(定員1,000名)
※事前申し込みが必要です。
申し込み締切:8月21日(金曜日)
申し込み方法
専用フォーム<外部リンク>からお申し込みいただくか、高鍋町社会教育課文化係(0983-23-3326)までお電話ください。
主催
高鍋神楽保存会
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